こんにちは!平尾のモアはりきゅう整骨院です!
本日は膝の痛みの中でも、変形性膝関節症をご紹介いたします。
膝は、体重を支える意味で重要な役割を果たします。
変形になるには必ず原因があります。
膝を支える意味で重要な役割を果すのは、大腿四頭筋という筋肉です。
中でも内側広筋という筋肉が重要です。
この筋肉が衰えると次第にO脚になり膝の内側に骨と骨がぶつかり合います。
そして炎症が起こり、痛みが出てしまいます。
人間の防衛反応で膝を動かす内容に変形が始まり、その結果、変形性膝関節症になってしまいます。
変形がひどくなって、手術まで行かないようにするには、筋力のアップと柔軟性です!!
この2つが落ちてしまうと、変形性膝関節症になってしまうので、そうなる前に予防策が必要です。
それには、正確な筋肉量・柔軟性の把握が必要です。
患者様に合ったオーダーメイドの治療を行っています。
全力でサポートさせて頂きます!









