こんにちは、福岡市にあるモアはりきゅう整骨院です。
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みなさんは、朝寝起きの際に腰が痛いというような経験はありませんか?

この原因のひとつとして、寝返りの回数が少ないからと言われています。
ではなぜ寝返りが少ないと腰を痛めるのか?
それは寝ている間、寝返りが少ないと長時間同じ場所に
体重がかかり続けている状態になり、筋肉が固まりやすくなってしまう為です。
寝返りが少なくなる原因としては、姿勢や自律神経が大きく関わっています。
自律神経は交感神経と副交感神経の2つが存在します。
簡単に言うと交感神経は昼に動いている状態のことで
副交感神経は夜寝る時などのリラックスしている状態のことを指します。
例えば寝る前に携帯を扱うと脳が興奮状態になり、交感神経が働いてしまいます。
この状態になると寝付くまでに時間がかかったり、
寝ても疲れが取れないという状態に陥ります。
また姿勢が悪いと、寝たときに負担が分散されず、一部分だけに体重がかかったような状態になります。
姿勢が良い状態であると、かかる体重の範囲が広がり寝やすくもなります。
当院では、痛みやだけではなく睡眠の質改善や不眠症の方に向けた治療も行っております。
外出が制限され、ストレスなどで自立神経が乱れている方が増えています。
朝のつらさや寝つきの悪さなど、睡眠に関する事もご相談ください。
私達にお手伝いできることがあるかもしれません。
良い睡眠で快適な生活を目指しましょう!

モアはりきゅう(鍼灸)整骨院 アクセス情報
- TEL:092-524-8822
- 住所:福岡県福岡市中央区那の川2丁目5−12








